2014.10.31 まち中蕎麦
まちなか「思ひ出」パークの“そば処まち中”、2回目で掛け蕎麦大盛りでした。
なかまち蕎麦 (1)_600
製麺所さんのプロデュースということで、竹鼻のお店かと思っていましたが、
系列ではあるようですが、カウンター内のご主人さんの店らしい。柏店から独立のようです。

飯ものやセットメニューもあるのですが、特徴を感じないのが少し不足ですね。
仕事は丁寧ですが、全てにおとなしい。
せっかくの蕎麦釜ですからね・・・・・。
竹鼻に無いオリジナルなメニューを置かないと、わざわざ立ち寄りとはならないですよ。

頑張っていただきたいです。


そして、今朝の岩木山です。
岩木山10-31_600
2014.10.30 鱈鍋定
昼蕎麦ですが、ご主人の都合で今日まで3連休。

今日は、市場中食堂で“鱈鍋定食”
鱈鍋定 (1)_600
大きな鍋ですから、材料が潜っていますが、
鱈の切身も野菜も肉も豆腐も全てそれぞれ食べやすくなっています。
鱈鍋定 (2-1)_600
鱈の切り身はアラ部分ではない骨を抜いた切り身ですが、
じゃっぱ汁のように肝が入り、旨味がしっかり利いたこってりとした味わいに仕上がっています。

小鉢は数の子いっぱいの松前漬が付き、もちろんご飯にのっけるわけです。
鱈鍋定 (3)_600


そして、今朝の岩木山です。
岩木山10-30_600



弘前アップルパイの77回目、また番外編となりますが、
五所川原広田の“パティスリープルレリール”です。
パティスリープルレリール   (1)_600
以前、アップルパイは無かったのですが、ケース内ではなく、レジ横に置かれています。
スライスりんごが乗っかったタイプです。
パティスリープルレリール   (3)_600
しっかり長方形のパイ生地にりんごジャムスポンジとアーモンドクリーム?が敷かれ、
りんごは“ふじ”だと思いますが、程よい甘さと、シャキ感とフレッシュ感は強く残してあります。


そして、今朝の岩木山ですが、
昨日、初冠雪を告げて、雪が麓近くまで積もっている様子を望めます。
岩木山10-29-2_600






ノルディックの仲間であり白神のガイドさんに頼まれた渓流館の買い物、
“コケハンドブック”です。
コケハンドブック (1)_600
私はよく知らないのですが、奥入瀬には300種の苔が生息し少し前から人気らしい。
奥入瀬渓流沿いでも苔を画像取りしている方も居たし、八甲田登山でのそのような姿も不思議にも見えたのですが、
渓流館で鉢販売もされ、コケ観察ツアーも行われているそうです。
コケハンドブック (2)_600

日曜日のウォークで小学生の参加者が、苔の新芽を摘んできて、「これ何ですか?」と聞かれたのですが、
私には全く・・・・・・。年配の方が、苔の芽と教えてくれました。
子供の目には苔の芽がしっかりと映えるようです。

我が家の庭の苔も少し気になりまして、
苔 (4)_600
何種類かありますね。
苔 (2)_600


そして、今朝岩木山は望めませんでした。

昨日の続きです。

朝、城ヶ倉に立ち寄り、紅葉は末期となっていますが、
それでもその迫力と、
城ヶ倉 (2)_600
遠くの岩木山の眺めは誠にすばらしい。
城ヶ倉 (1)_600

今回楽しみにしていたもの、奥入瀬渓流館の“コケソフトクリーム”
コケソフト_600
コケに見立ては、鼻息で粉末が吹き飛びそうな抹茶。
何ともユニークですが、苦味の利いた抹茶が存分振り掛けられ、チョコレートと誠に相性良しです。
コケソフトクリーム、とても美味し。

そして帰りは、相棒が絶対という酸ヶ湯立ち寄りとなります。
酸ヶ湯蕎麦2_600
鯵ヶ沢のあっことさっとのアップルパイの母さんに会いました。「今年の酸ヶ湯は、今日が最後」だそうです。
只今のアップルパイはジョナゴールド使用だそうです。
アップルパイは焼き上がり前でしたが、使用のジョナゴールドをいただきました。

やっとの昼食、蕎麦ですね。
特徴の、更科粉並みの白い蕎麦をもちろん大盛りで啜り。
酸ヶ湯蕎麦_600
午後2時でも待ち客ありの人気で、まあ、わざわざ来ることはないので、酸ヶ湯立ち寄りの楽しみとはなります。


そして、今朝岩木山は望めませんでした。

県ノルディックウオーク連盟の務めとなります、
六ヶ所村教育委員会の行事、六ヶ所村民 “秋季歩け歩け運動”へ参加。
この時期、奥入瀬渓流は見頃の紅葉が続いていました。
奥入瀬渓流 (1-1)_600

晴れ空、気温も上昇、渓流館でバス待ち。
奥入瀬渓流 (1)_600
ここで、開校式。
私からは、簡単なノルディックウオークの説明と歩行練習、
そして、ストレッチを済ませ、
ウオークの出発地阿修羅の流れへ。

今日の渓流コースは、
奥入瀬渓流 (1-2)_600
ガイドブックから名所を拾うと、
マップ抜_600
阿修羅の流れ
九十九島
裸渡橋飛金の流れ
千筋の滝
双竜の滝
雲井の滝
白布の滝
白布の滝
白銀の流れ
白絹の滝
双白髪の滝
白糸の滝
不老の滝
九段の滝
姉妹の滝
銚子大滝
と、5km程のコースにこれほどになります。

もちろん歩道をノルディックウオーク。
奥入瀬渓流 (3)_600
渓流の流れに厚みがあります。
奥入瀬渓流 (8)_600
画像を見ているような景観の中を、
奥入瀬渓流 (9)_600
次ぎ、
奥入瀬渓流 (10)_600
次ぎ、
奥入瀬渓流 (12)_600
と進んで、
奥入瀬渓流 (14)_600
落差の大きな滝は見ごたえあります。
奥入瀬渓流 (15)_600
九段の滝、
奥入瀬渓流 (17)_600
銚子大滝がゴール。
奥入瀬渓流 (18)_600
家族での参加、夫婦での参加で、ノルディックウオークへの関心もしっかり感じられました。

GPSの結果
歩行距離5.6km
歩行時間1:38 となっております。
奥入瀬GPS (2)_600

途中、同じベスト姿の奈良県のライフマイスターの方2人に会いました。500選コースを周っていると。
また、昨日今日と“エコロードフェスタ”開催で、青森、弘前、黒石のウォーカーの方々大勢歩いていました。

天気もよく、ウォークとしては最高でしたが、役目には必死でしたので少し疲労感ありです。
まあ、経験を積むことですね。



そして、今朝の岩木山です。
岩木山10-26_600
2014.10.25 やってまれ丼
市場中食堂へは昼時に時々寄りますが、
名物“やってまれ丼”は初めてですね。

やってまれセットを購入、
説明を受けて、どんぶりに乗せる海鮮はセンター内の魚屋さんでお好みに乗っけます。
息子は追加でイクラを乗っけ、
やってまれ丼 (1)_600
私は隣の魚屋さんで。
やってまれ丼 (2)_600
何を乗っけようが自由で、お金を追加さえすればウニイクラ丼だって出来ちゃう仕組み。

シジミ汁が付くのがよろしい。
やってまれ丼 (3)_600


そして、今朝の岩木山です。
岩木山10-25_600
2014.10.24 おやき屋けん
斜陽館近くの“おやき屋けん”
ケンおやき (1-1)_600
あんバターが人気だと聞いてGO
ケンおやき (1-2)_600
黒あんと白あんはそれぞれの特徴が、
連れも私も黒あんバター、
ケンおやき (3)_600
餡の中心のバターは注文してから挿し込み、
ケンおやき (4)_600
バターが溶けるのでアツアツのおやきではないのですが、
甘さを控えた餡とバターが何とも相性良く美味しです。


そして、今朝の岩木山です。
岩木山10-24_600


弘前アップルパイの76回目はまたまた番外編の、
“フランドール”でアップルデニッシュです。
フランデニッシュ_600

アップルパイとは生地も違いますが、りんご煮の輝きが違います。
フランデニッシュ2_600
酸味はパイ同様とても強く感じて誠に好感。


そして、今朝は冷え込み、霜が降りました。
霜10-23 (1)_600
観測地最低気温が2.0℃、結構強い霜です。
フロントガラスは、
霜10-23 (2)_600
観測地で初霜と初氷を発表、霜は平年よりも6日早く、初氷は平年より11日早いそうです。
観測_600


そして、今朝の岩木山です。
岩木山10-23_600

2014.10.22 駅舎
日中は金木周りとなり、
“駅舎”で昼食です。
駅舎 (1)_600
太宰の小説“津軽”で描かれた駅を楽しめます。
ジャズのBGMがまた良し。
駅舎 (1-2)_600
切符売り場の窓口もしっかり残されていて、
駅舎 (1-3)_600
小説“津軽”での美少女と美少年のやり取りの改札口は、
当時の写真から、その場所が確認できます。
駅舎 (1-4)_600

喫茶メニューだけではなく、食事メニューも選べます。
馬肉メニューは“激馬かなぎカレー”“うま~い丼”“桜味噌(おみそ)丼”“馬(ば)まん” 、

“うまーい丼”は、
醤油煮込みの馬肉鍋がご飯にのっかった丼ぶりもの。
駅舎 (6-1)_600
辛さは抑えてあり、甘さがご飯にとても合います。
駅舎 (6-2)_600
温泉卵がのっかりれば、更に引き立ち。
駅舎 (6-3)_600
駅舎の馬肉丼ぶり、とても美味しです。

3種の馬まん食べ比べセットというのもありました。


そして、今朝の岩木山です。
岩木山10-22_600
2014.10.21 小泊マグロ
一昨日のウォークで配られたマグロ丼、参加者に好評でした。

150㎏を役場の方々が繰り返すものですから、直後の直売につい列に並んでしまいました。
釣り好きの方に釣られたのですが。
小泊マグロ (1)_600
150kgの本マグロの生ですから、私にはなかなか食べる機会が無いですからね。、
小切りながらも中トロと、
小泊マグロ (3)_600
大トロですね。
小泊マグロ (2)_600
少し贅沢にも、我が家の食卓に配膳。
マグロ_600
本マグロ旨しです。


そして、今朝岩木山は望めませんでした。
弘前アップルパイの75回目は番外編です。

最近お気に入りの“フランドール”でも、既に紅玉のアップルパイが並んでいます。
フランパイ_600
アップルパイ好きには、待ちかねの時期となっていますね。

ショーソン・オ・ポム仕上げの葉っぱ模様、
バターをしっかり感じます。
フランパイ2_600
捥ぎたて紅玉が、特別に利いている様な酸味がとても好感です。


そして、今朝の岩木山です。
岩木山10-20_600