2012.12.15 志ん朝文庫2
志ん朝の文庫も2冊目です。
“落語を聴くなら古今亭志ん朝を聴こう”
志ん朝ブック (1)_500
現役の噺家さんが、演目やその特徴を挙げて志ん朝落語の魅力を語っているので、丁度私のようにこれからいろいろ聴いてみようかなと思っているタイミングには良いガイドにもなりそうな一冊ですね。

しん朝 (1)_500
立川志の輔が“音楽”と表現しているのが、何となくそう思うような気もします。


今朝、岩木山は望めませんでした。